・スマホでバスの現在地が一目でわかる!
・送迎バスを長時間外で待たなくてもOK!
お知らせ
2019/11/06最新版v1.2.1を段階的リリースしました。
メッセージの表示に関する不具合を解消いたしました。
スマホアプリを自動アップデートに設定されている利用者様は順次更新されます。

2019/07/30最新版v1.1.1をリリースしました。

2019/06/06送迎バスの現在地お知らせアプリ『ピタバス』が中京テレビニュースの特集に掲載されました。

2019/05/09『ピタバス』が正式リリースとなり、App Store、Google Playにてダウンロード可能になりました。
「ピタバス」の主な機能
画像をクリックすると拡大表示します
バスの現在位置をマップ表示
アプリを起動すると、登録したバスの現在位置がマップ上に表示されます。アプリ利用者はバスの到着時間をほぼ正確に予測することができ、 さらに運行時間変更などがメッセージで表示されるので、いつ着くか分からないバスを待つストレスが軽減されます。
バスの登録はQRコードで QRコードを読み込むことで簡単にバスを登録できます。
バスの接近を通知 バスがユーザーに接近すると通知します。
乗車場所を設定 設定画面で地図上の乗車場所をタップして、決まった待合場所を設定できます。
バスの運行管理 管理画面にてバスの運行時間を設定します。また、管理者側からのメッセージをアプリに表示できます。
運転状況のデータ管理 ドライブレコーダーの通信機能を使った運転状況のデータ管理ができ、ドライバーの安全運転につながります。
画像の自動送信 万が一の事故を感知するとドライブレコーダーの鮮明な画像が管理者PCに自動送信されます。
「ピタバス」は
こんな方にオススメ
幼稚園や保育園 幼稚園の送迎バスを利用している方
民間企業 会社の送迎バスを利用されている方
その他 自動車学校やスイミングスクールなどの送迎バスを利用されている方
「ピタバス」利用者の声
※「ピタバス」利用者の方々にご回答頂いたアンケート結果から抜粋しております
雨が降ってる日に、外で待たなくていいので安心です(保護者・Tさん)
(アプリを)見ながらだと今来るって思えるので、心に余裕が持てます(保護者・Wさん)
もう1個多めに家事ができるようになったので、とても助かってます(保護者・Nさん)
赤ちゃんがいるので暑い日、寒い日は本当に助かります(保護者・Kさん)
今、事故が多いからすごく助かってます。(子どもが)2人いると余計に、あっち行ったりこっち行ったりして大変なので(保護者・Sさん)
「ピタバス」の導入メリット
バスの待ち時間削減 バスの位置情報や運行状況(渋滞など)を知ることができ、不要な待ち時間を削減できます。
通勤通学時の渋滞緩和 送迎バスの利用者を増やすことで、マイカーでの移動や送迎を抑制し、通勤通学時の渋滞緩和が期待できます。
事故の防止 バスの運行履歴を詳細に記録し分析することで、ドライバーの安全運転に役立てることができます。
事故発生時の対応をサポート 常時ネットに繋がるドライブレコーダーにより、事故発生時に事故状況の映像を管理者へメール配信でき、事故発生時の迅速な対応をサポートします。
「ピタバス」×
通信型ドライブレコーダー
パイオニア製通信型ドライブレコーダー「ビークルアシスト」は、負荷の少ない簡単な運用で「事故削減」「業務効率化」「利便性の向上」を実現します。
音声と画面表示で自動の運転指導
「ビークルアシスト」が運行時のスピードの変化を感知し音声と画面表示で警告します。 「ビークルアシスト」独自のヒヤリハット地点をドライバーに伝え、安全運転を促します。
①ドライバーへの危険挙動の警告
急加速・急減速・急ハンドル・速度超過などの危険挙動を検知すると、音声と画面表示でドライバーに知らせます。
「急加速を検知しました。安全運転を心がけましょう。」 「急ハンドルを検知しました。安全運転を心がけましょう。」 「速度超過を検知しました。安全運転を心がけましょう。」 「アイドリングを検知しました。」
危険運転の内容を音声で具体的に案内するので、日常的にドライバーの安全運転学習を高めます。
②ヒヤリハット地点に対する注意喚起
車両がヒヤリハット地点に近づくと、音声と画面表示でドライバーにお知らせし、事故につながる危ない運転を抑止します。
ヒヤリハット地点とは
パイオニアが有する、カーナビユーザーから収集した走行、交通情報を高度に分析し、ドライバーに最適な情報を提供する革新的情報ネットワーク「スマートループ」。
その実走データから生成したヒヤリハット地点は、パイオニアだからこそ提供できる価値です。
バスから管理者側へ、
運行データを自動送信
緊急時には管理者へ連絡メールを送るとともに、運行時の数値データを保存、グラフ化し業務改善や効率アップを助けます。
①強い衝撃や危険挙動を検知時
強い衝撃や危険挙動を検知すると、日時/車両名/内容などが記載された通知メールを管理者に自動送信します。
②強衝撃(事故相当)検知時/危険挙動検知時
強衝撃(事故相当)や危険挙動を検知すると、鮮明な動画を自動送信します。
※送信する動画はSDカードにも保存
※重大事故などで衝撃検知後に電源供給が断たれた場合も、内臓バッテリーからの電源供給により録画中の映像破損を防止します。
③安全運転管理アシスト
毎月、組織ごとドライバーごとの運転評価を行う「マンスリーレポート」を自動作成し、表示します。
指導が必要な組織や個人、そしてその指導ポイントなどが的確に表示されます。
危険挙動の内容をドライバーに日常的に指導するだけで事故のリスクを大幅に削減できます
初期導入イメージ
初期費用(税別)
ドライブレコーダー本体
55,000円
初期登録料
5,000円
取付工費
10,000円
合計
70,000円
ランニングコスト(税別)
システム使用料(1台/月)
5,000円

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